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what can i do ?
2014.01.12 Sunday 22:33
scoutt niblett / what can i do ?



この曲を聴いていたら、なぜだか無性にビールが飲みたくなってしまった。

こないだ買ったガーリックソーセージと、ビールがまだ残っていたはずだなぁ。

| ひろ | 音楽 | comments(0) | - | pookmark |
タクシードライバー
2014.01.07 Tuesday 01:00
中島みゆき / タクシードライバー



昔好きだった曲を聴きながらの、寝る前の1杯。
この曲をよく聴いていたのは大学生で、当時はメロディラインが綺麗だったのと、ちょっと大人なストーリー性の歌詞に惹かれたなぁ。
あの頃からもう10年くらい経つのかなぁ、ついこの間のようだ。
今は、当時より、ちょっとこの曲が重く響いて、でも、優しくされてるような気もして、何だか不思議な気分になる。

ああ、そっか。
寝る前に、中島みゆきを聴きながら、ビール飲んで塩辛なんて食ってっから、痩せないんだなぁ。
| ひろ | 音楽 | comments(0) | - | pookmark |
フジロック行って来た。
2013.07.28 Sunday 13:11
2013年7月27日、ついに行って来ましたフジロック!
目的は勿論…ビョーク!!!
ビョークファン暦最早10年以上な私ですが、ビョークのライブにはタイミングがなかなか合わずにこれまで1度も行ったことが無かったのです・・・。
しかし今年は、仕事の日程的にも運良く27、28日は休み!!
これはもう、運命としか思えないっ!
てな訳で、ビョークのライブに初参戦して来ました。
ビョーク単独講演にも行きたかったけど、日程的にも抽選的にも難しく、そっちは断念しました。

つうわけで、FRFレポ!

27日、午後、越後湯沢駅に着くも生憎の雨…て超大雨やん!
挙句の果てには雷もゴロゴロ鳴ってるし・・・。
まぁ、天気予報であらかじめFRF期間中は雨っぽいとの情報を入手していたため、完全防備で来ていて本当に良かったです。
5万円くらいかかったけどw

俺が着いたときは丁度奥田民生がライブをやっていました。
もう前の方には行けないので、後ろの方で遠くからちょっと見て、「さすらい」を聴いてからご飯の売っているコーナーに移動。
ちょうどあちこちでライブをしている最中だったので人も少なく、ジンギスカン丼を食べ、あたりをウロウロ。
あいにくの雨の中だったけど、ジンギスカン丼はかなりおいしかった・・・!
そして、Bjorkを最前列で見るため、夕方4時ころからGREEN STAGEに貼り付き。

イギリスのバンド「FOALS」、「UNDER WORLD」のフロントマン“Karl Hyde”を見ました。
「FOALS」は全く知らないバンドでしたが、かなりノリの良いバンドで、サウンドもカッコよくダンサブルで、かなりよかったです。今度CDを買おう。
「Karl Hyde」は、「UNDER WORLD」のCDは何枚か持ってますが、ソロでどういった活動をしていたのかは分かりませんでた。
ライブ自体は結構大人の落ち着いた、しかしながら幻想的で壮大なサウンドでした。
くねくねしながら歌うKarlはお茶目でした。

そしてそして、待ちに待ったBjork!
前から貼っていたかいあり、Bjorkの歌う表情が見て取れるほど前方で見ることが出来ました。

セットリストはこんな感じ

00 Arc Descents: The Fall(David Hykes & The Harmonic Choir)
01 Cosmogony
02 Hunter
03 Thunderbolt
04 Moon
05 Crystalline
06 hollow
07 Hidden Place
08 Heirloom
09 One Day
10 Jóga
11 Pagan Poetry
12 Army of Me
13 Mutual Core
14 Hyper-Ballad
15 Pluto
16 Náttúra

[encore]
17 Óskasteinar
18 Declare Independence

00は、宇宙を下へ下へと落ちていくような神秘的な雰囲気の男性合唱曲。
そのアウトロと重ねるように、逆に上昇していく感じの女性のコーラス・・・これは「Cosmogony」のイントロ!!
一気に自分が興奮しているのが分かる。
そして、ビョークの歌声と共に、ビョークが姿を現す!!
ライブDVDなどで何度も見ているせいか、見慣れていた感もあり、初めて見るのに初めてじゃないような感覚。
でも、ビョークの歌声、音楽の低音がビンビン身体に響くのは、新感覚。
これがライブの醍醐味っ!
ビョークは曲の終わりの度に、短く「アリガトッ」というだけだったけど、その度に心いっぱいの拍手を送る。

03では、テスラコイルが上から降りてきて、実際にベース音を演奏していました。
テスラコイル、当然だけど音を鳴らすたびに電気が走るので、視覚的にも凄くカッコいいし、音もかなり独特でかっこよかった。
このテスラコイル、12,15でも使われてました。他にも使ってたっけな?忘れた。

絶対にライブでは聴くことが出来ないだろうな、と思ってた08は、イントロが掛かったときは本当に鳥肌が立った!

そして、12から16は、飛ばす飛ばす!
14は途中でLFOの「Freaks」に変わる、「Voltatic」のライブDVDに収録されているのと同じバージョンでした。
モッシュが出来て、押され押されの飛んで跳ねての大騒ぎ。
16まで、あんまりにもバキバキが連続するもんだから、16では「俺もう駄目かも・・・」と本気で思った。
でも、bjorkもコーラス隊もみんな飛んで跳ねてだったから、一体感は半端なかった。
楽しそうに歌うビョークはほんと少女のようで、「ほんと、この人は歌うために生まれてきたような人だなぁ」と思った。

そして、アンコール。
コーラス隊による17でしっとりしたと思いきや、18だよっ!
飛んで跳ねて、「ハヤッハヤッ!(higher)」と大声で叫んで。
本当に時間が過ぎるのはあっという間のフジロック。
気付いたらタオルとか色々落としてたけど、そんなのどうでも良くなるくらいの幸福感に包まれ、ふらふらの足取りで苗場スキー場を後にしたのでした。

たぶん、これ以上の感動のライブは、Bjork以外では味わえないのだろうなぁ。
Bjorkは、間違いなくフジロックに新たな歴史を刻んだ!

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EXODUS
2013.05.14 Tuesday 23:46
精神的に色々と落ち込んでいたので、仕事の環境をガラッと変え、再スタートを試みました。
そのせいあってか、まだまだではありますが、以前に比べ様々なことに対して意欲が出てきて、ゆっくりではあるけれど、自分が変わっていくのを感じることが出来ます。
悩みなんてまだまだ尽きないし、思い出して、どうしようもない無力感に苛まれる日々もあるけれどさ。
完全に潰れる一歩手前で、こういう機会を手に入れることが出来て、自分はどんなに幸せなことか。

一歩踏み出すまさに当日の、午前4時。
当時の職場での最後の仕事を終え、帰宅する途中のこと。
まだ吐く息は白く、凍える車の中で、カーステレオに繋いだiPod touchから流れてきたのはこの曲だった。

Matryoshka - Anesthetic


この時に感じた安堵感。
一生忘れたくないな。

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疲れた。
2013.02.25 Monday 00:15
The National - Think you can wait



毎日、毎日、明日こそは、と思って、挫けての繰り返しだ。

でも、生きていれば、そんなときもあるさ、と。
誰もがみんな苦しいときがあるのだから、と。
だから、焦らなくていい、と。
そんな風に、優しく声を掛けてほしいけれども。

誰もそんな声は掛けてくれないし、俺も掛けてあげることが出来ない。
だから、みんな自分で何とかするしかない。

駄目かも知れないけど、もうちょっと自分で頑張ってみる。
でもやっぱり駄目で、辛くなって、疲れる。
そんな毎日の繰り返し。
疲れる。

そんな時、スッと心に沁みた.
ちょっと挫けそうになったけど、明日もちょっと頑張ってみようかな、と、そう思わせてくれた曲。
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