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FINAL FANTASY 12 THE ZODIAC AGE その2

あんまりやれてないんですけど、ちまちまと進めています。

 

 

あー、ココ、めっちゃ覚えてますわ。

とにかくメンドクサイって…。

風景は綺麗で好きなんですけどねぇ。

 

 

ヒャッハーな亜人さんが魚に乗って砂の中から登場。

結構な勢いで砂の中に潜ったり飛び出したりしてるんですけど、いくらサラサラでも砂ですよね?

潜るとき、乗ってる人めっちゃ打ち付けられて痛いっていうか体バラバラになりそうなくらい

叩き付けられてるんじゃ…。

 

 

道中にいるこいつめっちゃやばい。ダルマスカにも似たようなやついるんですけど、こちらから何にもしなかったら

無害なので、こいつも同じかと思ってたんですけど、なんかめっちゃ普通に攻撃してきました。

攻撃食らえば1発即死だったので、壊滅しかけましたけど逃げまくってなんとか全滅は免れた。

今はまだ大砂海をさまよっています。

 

うーん、FF12ってこんな難しかったっけ?

 

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Life was harder than stone

今日もやりたいことが一杯あったはずなのに

何もやらずに終わってしまったなあ

自分も年を重ねてしまったので、昔よりも1日を無駄にするということが

精神的にダメージになってきたかも

別に大層なことやろうってわけじゃないんだけどなあ

 

じゃあ動けよって自分でも思うんですが

なんでそんな簡単なことができないのか、自分でもよく分からない

 

FINAL FANTASY 12 THE ZODIAC AGE

JUGEMテーマ:ゲーム

 

最近STEAMで購入したので時間があるときにプレイしています。

 

 

昔にプレイして以来です。

昔の記事読むと完全黒歴史ですね。

当時いろんなゲームを同時プレイしていたので、備忘録的な意味合いの方が強かったと思うのですが、

いざ書こうとすると「めんどくせー」という気持ちのほうが勝ってしまい、改めて読んでみるとプレイ日記としても備忘録としてもお粗末なものになっていますね。

めんどくさいなら書かなきゃいいのに、何なんだろうね、昔の自分。

 

ゲーム自体、学生時代に1年に1回はクリアしていたFF7や8と違って、1回きりだったので内容は殆ど覚えてないんですけど、

面白かったという記憶だけはあります。

このTHE ZODIAC AGE、インターナショナル版をベースとしたリマスターみたいなんですが、

リマスター版という枠には収まり切れない程の画面の綺麗さで驚きますね。

ストーリーも、昔よりも理解できているような気はします。

気がするだけです。

 

 

相変わらずラーサーきゅんがかわいいです。

私、ショタ好きの気は一切ありませんが、ラーサーきゅんはかわいいと思います(真顔)。

 

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割とビビる

最近色々考えることがあり、ふと昔を思い出してこのブログに来てみたら…

 

やっていた当時よりアクセス数がかなり増えている…

 

なぜ?

割とビビる。

 

こうやって昔の記事を見返すと、色々成長しているつもりでも、

「あーなんか昔と変わらんなぁ」

と思ったり、やっぱちょっと変わったかなぁなんて思ったり。

 

なんちゃって恋愛

まともに色恋沙汰なんぞ無縁な存在だったので、よく分からんのですが、出会ってその日に好きになるとか、そういう感情って、信用できるもんなのだろうか。
しかも、「性格が合うと思った。」って、1日で分かるもんなんだろうか。
顔が好みじゃなくても、性格が合うとか、体の相性が良いとか、理由は色々あると思うんだけど、その程度の認識で簡単に「好き」とか「愛してる」とか言えるのは、軽過ぎやしないか。

学生気分が抜けない俺は、その人の性格だとか、身体の相性だとか分かんない段階、つまり、何かよう分からんが「あ、この人良い!」と思う、そういう直感的な恋愛のほうが、「好き」って言葉に信用性が出る気がするんだなぁ。長続きするかどうかは別として。
あくまで言葉の本気度的な意味で。

まぁ、でも、ゆっくり育んでいった方がね、より強固なものになっていくんでしょうね。

つまりは、恋愛相談は俺にするな、という話でした。
もうアラサーなのに、まともに恋愛に向き合えない俺はきっと一生結婚できないだろうな。
老人ホームに行くお金、溜めておこう・・・。